TFDのルーブル
TFDが販売している「ルーブル」マンションシリーズは、
企画や設計はもちろん、施工管理まで全てTFDで手掛けています。
その開発条件は、都心へのアクセスに優れ、住みやすい設備や環境を満たすこと。
借り手が「借りたい!」「ここに住みたい!」
と思えるマンションでなければ稼働率を上げることはできません。
つまりオーナー様の資産運用に貢献することができないと言うわけです。
TFDの「ルーブル」マンションシリーズは、昔で言う「億ション」並みの設備や機能を備えています。
しかもすべて首都圏(東京23区内と神奈川県の横浜、川崎地区)に限定して展開しており、
2010年現在、200棟以上が稼動しています。
ワンルームマンションであっても駅から近く、住環境に優れた利便性の高い物件ばかり。
いずれも街の雰囲気や景観、地形になじむスタイリッシュな外観です。
平均占有面積は25平方メートル以上で、ゆったりとした空間を確保しています。